FRBのパウエルの行動を見て、今後の状況について考えてみる。

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なんかね、中国の不動産バブルが弾けているみたいなんですよ。

でもね、計画経済みたいなものだから、内情は不明だし、よくわかりません。

基本的に、人や家族が住む以上の家やマンションを建てちゃダメなんですよ。

 

さらにいうと、アメリカではインフレが進んでいるようです。

何でかっていうと、パウエルが銀行の金利を低くし過ぎてて、

最近、やっと、0.25%にしたとのことです、0%金利をやめたみたいです。

 

でね、インフレはどのくらい進んでいるかというと、7%ですよ。

もうね、パウエルの仕事のしなさすぎぶりにはびっくりですよ。

私もFRB議長になって、のんびり暮らそうかなとか思うくらいです。

 

さて、このことを踏まえて、儲ける方針としては、

できるだけお金を借りて、原油先物でも買えばいいわけですよ。

なぜなら、商品や資源のコモディティを買えば、そのうち価値が上がるからです。

 

WTI原油価格連動型上場投信【1671】:詳細情報(ETF) - Yahoo!ファイナンス
WTI原油価格連動型上場投信の11/21の終値は2,686円でした。前日終値、高値、安値はもちろんのこと年初来高値/安値もご覧いただけます。掲示板もあります。

 

2022年3月23日の今日は2771でしたが、

噂によると、原油が150まで行くとの話があります。

だから、上がる可能性はけっこうあるんじゃないかと。

もちろん、原油が100以下のときに入ればよかったのですが。

 

ただ、借金をする、お金を借りるって言うのは、よくないんじゃないかなと。

ダイエーも、ソフトバンクも、同じ道を突き進んでいるかもしれません。

人はね、借金ができるとなると、ついつい気分が甘くなってしまうのですよ。

 

その意味で、無借金企業こそが価値のあることをやってるかもしれません。

お金を借りずに、価値あることをして、人々を喜ばせる、素晴らしいことです。

ただのマネーゲームでは、いずれ、泡(あぶく)と消えてしまうかもしれません。

 

バイデンは老人だし、やはり何かの行動に期待するのは無理ですね。

支持率回復のために、何かしらやるかもしれませんが、無理っぽいです。

あ、ちなみにアメリカでも住宅バブルが進んでいるみたいで、

どうも住みにくくなってるようです。家賃の高騰とか、材料の高騰ですね。

 

あと、ロシアと中国とインドが気になるんですよね。

この三角関係がどうなるかで、日本の命運も変わってくるなぁと。

特に、インドがアメリカやヨーロッパと仲良くするのかどうかが気になります。

 

個人的には、日本にどんどん工場が戻ってきて欲しいですね。

結局、自分の手で作らないと、物やサービスが作れなくなるのですよ。

さらにいうと、技術革新も進まないんじゃないかなと。

 

だから、日本で何かを作る企業を応援したいなと思います。

さらにいうと、無借金企業だとなおのことよいです。

なにかしらでナンバーワンである企業こそが強いですね。

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